世界共通の不動産ブランド世界26ヶ国,4地域で6,600店舗、
世界最大の不動産ネットワーク。
事 業 概 要
- 加盟店の経営者、管理者ならべに営業マンに対する教育・研修
- 加盟店及び加盟店の顧客に対する金融サービスの斡旋
- その他の加盟店をバックアップするための各種顧客サービスの実施
- 各種情報システムの実施
- TVCF等の共同広告の実施
経 営 理 念
沿 革
- 1971年
- 世界最大級の不動産ネットワークの誕生アート・バーレットとマーシュ・フィッシャー。2人のアメリカ人が描いた世界最大の不動産ネットワークへの夢。それがセンチュリー21の始まりでした。
- 1971年
- FCネットワークはわずか17店舗でスタートしました。その後3年で店舗数を1,000まで増やしました。
- 1975年
- 全米NO.1の不動産ネットワークへと急成長。アメリカンドリームの歴史に新たな1ページを刻みました。
- 1983年
- 伊藤忠商事がセンチュリー21と提携
- 1983年
- センチュリー21ジャパンの誕生。首都圏に確実にその第一歩を記しました。「不動産先進国」アメリカで生まれたセンチュリー21のシステムは日本でも高く評価され、首都圏NO.1の不動産ネットワークへと成長しました。
- 1990年
- 関西圏への進出。日本最大のネットワークへ。その優れたシステムは地域性が強いと言われる関西の不動産業界にも受け入れられ、着実に店舗数も増加させていきました。 現在では80以上の店舗が加盟。大手不動産チェーンをしのぎ、関西圏でもNO.1の不動産ネットワークをゆるぎないものにしています。
- 1999年
- 中部圏に進出。より多くのお客様からの信頼にお応えするための企業スローガンとして、『お客様主義宣言』を提唱しました。
- 2001年
- グループ内のエクストラネット”21net”を構築
11月21日…ジャスダックに上場。新資本金517,750,000円


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